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懐かしい   さざんかの思いで

 

 

 

 

今朝山頂は5度さすがに寒かったです、

 

最近は少し集まりが悪いみたいだなあと つぶやく

 

どこどこの山に 行ったんやろか? 用事がでけたんかなとか

 

色々詮索してくれます、 体操も6時半生の放送でするように変わっています

 

来月になれば携帯の電灯が必要になるだろう

 

庭に白いさざんかの花が2~3輪咲いた

 

幼いころはさざんカの花が散って花弁が門干ししている、籾の上に落ちて

 

籾を均等に干すために均すのに邪魔になり拾い上げたことなど

 

そういや 娘が生まれた月が11月17日

 

この時はもう 籾すりも終わった 翌日だった

 

この当時はすでに門干しはしなくて 乾燥機で籾を乾燥させていた、

 

成るほど 温暖化してきたと、門干しや、脱穀するときなど

 

霜が降りていて、露が無くなってから田圃行くどと 父親が言っていた

 

ああ、はようから田圃に行かんでもええなと 内心よろこんでいました 子供ながらに

 

結果 朝遅い分夕方暗くまで寒いのに田圃に居た事を思い出します

 

晩ご飯は小学校3年くらいから おくどさんで炊いていたこと、

 

よう 親もさせていたなと今思えば  火事の心配もしてただろうに

 

それよりも未だ3歳年下の弟と留守番させて 気が気ではなかったろうか

 

炬燵も知らない孫の世代   良いのか、?  じじいの独り言でした

 

先日 娘の誕生日に花を贈った  嬉しいこともない年数の誕生日のハズ?

 

 

 

 

 

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