たつの市新築外構 門回りのアクセントにニューサイラン 2011年10月3日 18:07 門周り 施工例 シンプル, モノトーン, 和モダン, 塗壁 落ち着いたツートンカラーのたつの市N様邸。重厚感のある門周りのご希望でシックなダークブラウンの門柱でインパクトを持たせました。斑入りのニューサイランがポイントです。 玄関からの動線を優先しポストはサイドに設置し、正面のデザインを重視しました。 シンボルのシマトネリコのグリーンが門柱を引き立ててくれます。
水菜の育て方 2011年10月3日 17:27 野菜について 水菜・・・アブラナ科 種まき・・・3月~4月 9月~10月 植え付け時期・・・4月~5月 9月~11月 収穫時期・・・4月~6月 10月~12月 少しピリッとする辛みが特徴で、シャキシャキとした歯触りのよさで、人気の京野菜の一つです。 大きく育てるには、深さ20cm以上の鉢やプランターを使いましょう。 生育適温は、15℃~25℃。直射日光の当たらない半日かげにおきましょう。 種まき・・・鉢底石を敷き詰めたプランターや鉢に培養土を入れ、表面を軽くならしましょう。 鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水をかけましょう。 深さ1cmぐらいのまき穴を指などで4~5cm間隔ぐらいに作りましょう。3~4粒の種をまきましょう。 種が流れてしまわないように気をつけながら、霧吹きやハスロの付いたジョウロでそっと水を与えましょう。 間引き・・・本葉が2~3枚になったら生長の悪いものを間引き、元気そうなものを残し、1ヶ所に1本になるようにしましょう。 その後土を足し、株元に土を寄せ軽く指先で押さえましょう。 その後たっぷりと水を与えましょう。 肥料・・・葉をたくさんつけるので20日目ごろに追肥しましょう。 水やり・・・乾燥に弱いので、乾燥状態が続かないように、乾いたら、水が流れ出るくらいまで水をやりましょう。 収穫・・・15cm以上になったら、食べごろ。 種まきから1ヶ月草丈が20~30cmくらいまで伸び、葉の色が濃くなったら収穫時期、根元のほうを握り、1株ずつ引き抜きましょう。
姫路市新築外構 アール門柱にイエローガラスブロックがアクセント 2011年10月3日 17:26 門周り 施工例 ナチュラル, 塗壁 ソフトイエローの外壁に淡いピンクの塗壁門柱をデザインしました。シンボルのシマトネリコの葉が優しくお客様をお出迎えしてくれます。 イエローのガラスブロックが建物と調和しいい感じになりました。 ガラスボールの付いたオリジナルサイン
シンプルデザインの目隠し 揖保郡K様邸 2011年10月3日 16:52 リフォームエクステリア TOEX, シンプル リビング前がすぐ道路の揖保郡K様邸。目線を止めつつ風通しも生かしたいとのご要望でした。建物の色合いに合わせシルバーグレーの化粧ブロックとステンカラーのボダーフェンスを組み合わせました。ポイントはクリアのガラスブロックがアクセントになっています。 ワンポイントのガラスブロックで壁の圧迫感を和らげます。 ステンカラーのシャレオ3型フェンスとシルバーグレーの桝ブロックのデザインが建物と調和します
ルッコラの育て方 2011年10月3日 16:38 野菜について ルッコラ(ハーブ)・・・・初夏から梅雨時期にかけて新芽を中心として葉や茎にアブラムシが発生するので要注意です。 収穫・・・葉が10cmくらいの長さになったら収穫時期です。 種まき後・・・種まきは、春は5~7月 秋は、9月頃にまきます。 2~3㎜土をかぶせて発芽まで乾かさないようにしましょう。 1ヶ月くらいから収穫を始められます。 新しい葉は、どんどん生長して育っていくので、株を抜いて収穫するのでは、なく下の方の葉から順に摘み取って利用しましょう。・・・長い期間収穫できます。 ***利用*** さっと湯に通したり加熱して利用したり、そのままサラダや付け合せとして利用できます。 花芽がついたら花茎ごと摘み取りましょう。 夏は、直射日光を避けましょう。できるだけよく日にあてましょう。夏の直射日光は、葉をかたくしてしまうので要注意です。 1年草で、ロケットとも呼ばれます(英名)・・・ルッコラ(イタリア名) みずやり・・・土の表面が乾いたらたっぷりと与えましょう。 乾燥すぎると、葉の苦味が強くなり、香りや風味も弱まってしまうので注意です。 肥料・・・1000倍に薄めた液体肥料を水やり代わりに週1回与えましょう。 用土・・・水はけがよく、肥えた土でアルカリ性の土を好む。 プランター・・・赤玉土7:腐葉土3でまぜた土。 水はけをよくするために川砂を全体の1割ほど混ぜてもよいらしいです。 植え替え・・・収穫終了後枯死するまで必要ないです。
薔薇のアイアンサイン たつの市O様邸 2011年10月3日 16:24 ライトアップ 施工例 夜写真, 照明計画 建物正面のメインウォール前にアオダモを植樹。ナイトシーンではやさしい葉の影が壁に映ります。 ニッチ加工の壁に照らされる薔薇のアイアンサイン お昼間の完成写真はこちら
プラスGでスタイリッシュに目隠し 太子町K様邸 2011年10月3日 16:21 リフォームエクステリア TOEX, スタイリッシュ, プラスG 既存のテラス屋根を追加して、おしゃれにカッコよくしたいとのご要望でした。 建物の外観に合わせ、直線的でシャープな印象のファサードに仕上げました。 もちろん、サービスヤードの自転車や物置もプラスGのルーバー縦格子でしっかり目隠しされています。 自分たちで考えていた以上に良い設計、デザインをしていただいて、とても満足のいく仕上がりになり、ありがとうございました。子供も大満足でした
おしゃれな自転車置き場 たつの市K様邸 2011年10月3日 15:55 リフォームエクステリア アートウッド, タカショー, ナチュラル, 庭 たつの市K様はOBのお客様。 お子様の成長とともに自転車の台数も増えたため、今度は屋根付きの自転車置き場が欲しいとのことで来店されました。 今回は、ナチュラルなお庭に馴染みやすいおしゃれなモノの方が良いということでタカショーSポーチをおすすめしました。 木目調のアルミ材なので、ナチュラルな雰囲気を壊さず、自転車置き場を設置することが出来ました。
キンモクセイの育て方 2011年10月3日 15:48 植栽について モクセイ・・・5つほど種類があり、最も多いのが、キンモクセイで、ギンモクセイ、ウスギモクセイ、シマモクセイそしてヒイラギモクセイがあるそうです。 10月に花を付ける・・・キンモクセイ・・・橙黄色 ウスギモクセイ・・・ごく薄い黄色 ギンモクセイ、シマモクセイ、ヒイラギモクセイは白色の花が咲くそうです。 葉は、ヒイラギモクセイには、鋸歯があるが、他のものはほとんど全縁である(わずかに鋸歯が残っているものもあるみたいです)・・・ちなみに、当社のウスギモクセイの葉も、鋸歯が残っています。 剪定、整枝・・・毎年行う方法と3~4年に1度行う方法があるそうです。 作業の適期・・・新芽が出る前の2~3月、開花後の10月 毎年少しずつ切り詰めて枝を整える方がよいそうです。 日当たりを好む やや寒さに弱い 一度根付いてしまえば、特に水をやる必要はなく、鉢植えは、表面が乾いたらたっぷりと水をあたえましょう。 肥料・・・地植えの場合・・・2月頃に骨粉、草木灰などリン酸やカリの多く含まれたものを与えましょう。 用土・・・水はけがよく肥えた土が適している。(やせ地には、堆肥や鶏糞を混ぜ込んでおく必要があります。)