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外構計画は建物計画とご一緒に

マイホームをお考えの方


少しこのページを3分ほど読んでみてください

エクステリア・外構業者から見たお家づくりの意見を書いてます





マイホーム計画の始まりでも様々です



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土地から探される方

すでに土地をお持ちで建物をこれからお考えの方


ここでは

土地が決定し

さあ 建物のプランを考えようという方を対象にお話しさせていただきます




建物を建てるのは、工務店やハウスメーカーです


その選択基準として

構造 耐震性

その会社の持つ建物デザイン

いくつかあると思います


ここはお客様の判断です

エクステリアは自在にその建物に合ったデザインで対応できます



同じくらい大事なのは、間取りですね





その土地に合った理想のプラン

自分ではなかなか間取りは考えられません

ほとんどが住宅会社さんは設計士さんがいます


専門的な法規面・面積計算

様々な面からプランを提出してくれます




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先ず初回のプレゼンテーション


こんな間取りプランどうですかというプランで


その段階からエクステリアのことを考えてください



必要な部屋数 面積 動線


この時点で建物中心になってしまうと、どこかしわ寄せが来ます


建物ご契約前でも構いません



ご検討の住宅会社さんのラフプランが出来上がり次第



外構工事専門店 エクステージのエクステリアプランナーにご相談ください


エクステリア業者として 車庫カーポート寸法の確保・アプローチ動線等のアドバイスをさせていただきます

基本的には住宅会社様の設計図を重視しますが


車庫寸法が取れない・・・

アプローチの動線が変・・・

将来の自転車置き場の場所がない・・・



等 いろんな視点でエクステリアのアドバイスをさせて頂きます
















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エクステリアと建物


一般的に大部分を占めるのが車庫部分

その次にアプローチを同時に考えます


この時点である程度エクステリアの基本配置が決まってきます





デザインは別にして どの程度のボリュームの門柱にするか


どのようなアプローチの動線を取るか



この時点で大まかは決めておきましょう





住宅会社さんのプラン提案で、早い方で3~4回でご契約となることでしょう

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ご契約後は多少の間取り変更程度で、もっと詳しく打ち合わせが進んでいきます


ここからエクステリアとの関係がもっと出てきます




まずは設備関係


ほとんどの場合


水道メーター・最終枡は敷地に既存であります


ある程度経路は限定されますが、エクステリアを同時打ち合わせですと、経路を変更できます


地中配管で関係してくるのが エクステリアの植栽位置




植木も成長します 将来10年 15年種類により 地質により根は大きくなります




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あらかじめ経路が解っていると


植栽計画もスムーズにいきます








次に電気関係

インターホンは建物に付けるか外構でつけるか選べますが いまはほとんど外構で門柱に付けるようになりました


ここ最近増えているのが電気の準備

100Vは門灯用でほとんどの住宅会社さんは準備してくれてますが


200Vコンセント

これ 今からのマイホームをお考えの方は必ず200Vコンセントの準備お勧めします







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近年電気自動車が増えてきています


100Vで充電可能な車種もありますが、100Vですと1晩かかる充電を2~3時間で出来る200Vは価値あります


まだ先でしょうが、電気自動車の時代はいつか来るでしょう




など


このページではお伝えし切れないことがエクステリアプランナーをしてあります

エクステリア業者から見た、新築計画のエクステリアポイント


是非とも エクステリア計画をマイホーム計画と同時にしていきましょう


詳しくはフリーダイヤル0120-277-468までお問合せください

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