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エクステリア基礎のマメ知識  姫路外構工事

エクステリアのブロック基礎


段数 土圧の有無により変わってきますが


基本的には鉄筋入りが普通です



R0010264
R0010265
これはエクステージのブロック基礎の一例です

土圧のかかるブロック基礎なので

縦筋の配筋ピッチはブロック1個分置き 40センチピッチになります


一般的には縦筋は 80センチピッチが普通です



昔は

無筋

型枠無し

スペーサー無しといった基礎をされる業者さんもおられましたが


この地震の多い時代

鉄筋は当たり前になってきてます


スペーサーのブロックは鉄筋とコンクリート外面の距離  かぶり厚を確保するのに需要です


後 コンクリートを留める 型枠 や木枠

コンクリートの幅・厚みをきっちり施工するために


型枠は絶対必要です


これも今の時代当たり前になってます


掘った穴に木枠も組まずに基礎のセメントを流すのを

建設業界では バカ打ち って言います





型枠入れて施工しないと基礎の出来高管理ができません

どれくらいの厚みが確保できたのか不明ですね(^^♪



型枠無しの施工を公開している業者さんは



コンクリートの厚み・幅等の出来高の施工管理ができていないことになります


幅も不均等ですからね








エクステリアのブロック基礎 マメ知識でした


エクステリア 外構工事は 各種 施工管理技士の現場管理する

エクステージにお任せください

安心をお届けします
 










毎度のプライベートねた(^^♪





私はお小遣い制

この月初め


うれしい!(^^)!


金曜日

週末はオールナイトであいてる釣具屋さんへ







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携帯コンパクト スケール(計り)


コンパクト ライン(糸)カッター

私 


コンパクトが好きなのであります!(^^)!



計り


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ブラックバスの重みを図るもの

先日のランカーサイズ


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ネットで調べると

だいたい平均 ブラックバスの重さ

20センチで 250グラム

30センチで 500グラム

40センチで 1000グラム

50センチで 2000グラム



つまり ボンボン倍 倍に跳ね上がっていく


50センチで 2キロか


そりゃ

陸に引き上げて それまた引き上げようとしたんだから
浮力のない状態じゃー

ライン(糸)切れるわ!(^^)!

今後から

ランカー狙う時は 水辺でキャッチできる状態のところを選ばないといけない

いい勉強になった(^^)/


そんなんで

重さが 今度知りたくなりました



あと

ラインカッター




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これも

ランカー上げるまで気にしてなっかたことですが

30分に 一度

フック(釣り針)の結び目をかけなおす

つまり 何回もルアーを投げ込んでいて

負担のかかている糸の付け根の状態のタイミングに


大きな バスがかかると

弱っている糸のフックの付け根で切れてしまう

そりゃそうだ!(^^)!


なので

このセット用意しました


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左から

スケール 長さ用 大きさを図って撮影用

スケール 重さ用 重さを計測

フィッシュキャッチャー バスの口をつかんで持つ用

ラインカッター  糸切

くず入れ 糸のゴミを入れるもの

たとえ 数ミリの ライン(糸)くずも持って帰ります それが常識!(^^)!


このセットをベルトループに掛け

タックル (竿とリール)を持って

車の近づけるところは

出来るだけ荷物を軽くという考え!(^^)!




コンパクト



綺麗な響きです


バスは

ビックサイズが好きです(^^♪







ひがしぐち たかし
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